VOLVO×CINRA.NET 北欧カルチャーマガジン「Fika(フィーカ)」

「クラフトマンシップ×最先端技術」をコンセプトに、北欧デザインの思想を伝えるWebメディア

CINRAと北欧・スウェーデンの自動車メーカーVOLVOが立ち上げた北欧カルチャーウェブマガジン『FIka(フィーカ)』。北欧デザインの思想でもある「クラフトマンシップ×最先端技術」を軸に広がっていく、これからのカルチャーシーンを捉えたコンテンツを発信しています。

デザイン・アート・イノベーション・テクノロジーなどにアンテナを張っている層を将来の見込み客と考え、彼らの北欧に対する関心をより高めていきたいという思いを持っていたVOLVOさま。すでに多くの日本人に北欧デザインは愛されていますが、「ほっこり」なイメージが先行し、「昔ながらのクラフトマンシップ」と「最先端技術」という二つの側面を持ち合わせる北欧デザインの思想はまだ浸透していません。機能的で研ぎ澄まされたVOLVOの自動車が体現しているこの「クラフトマンシップ×最先端技術」をメディアのコンセプトに掲げ、既存の北欧ファンだけでなく、カルチャーやイノベーションに関心が髙い層に向けて「本当の北欧デザイン思想」を伝えるコンテンツを企画しています。

コンテンツは、最先端のテクノロジーを用いるクリエイターがクラフトマンシップを重んじる職人の仕事場を訪れる、「クラフトマンシップ×最先端技術の出会い」をテーマにした対談コンテンツから、北欧のさまざまな文化の魅力を掘り下げるコンテンツまで。デザインやアート、音楽、映画、ファッション、雑貨、テクノロジーなど幅広いジャンルのコンテンツを発信していきます。

また本メディアは、月間のユニークユーザー数250万人を誇るCINRAが運営するカルチャーウェブマガジン『CINRA.NET』の配下にあり、『CINRA.NET』内からも記事にアクセスできる仕様に。また、10万人以上のTwitterフォロワーと、4万人以上のFacebookファンに向けても記事の更新情報を発信しています。こうすることで、『CINRA.NET』の読者であるカルチャーに関心がある層にリーチでき、新規でオウンドメディアを立ち上げるよりも効率的にターゲット層に記事を届けています。

Credit

CLIENT
ボルボ・カー・ジャパン
AGENT
電通/電通PR
PRODUCER
竹中万季
DIRECTOR
竹中万季/伊藤亜莉/嶋田茜
ART DIRECTOR
岡田裕司
TECHNICAL DIRECTOR
濱田智
FRONTEND ENGINEER
宇根梓
CONTENTS DIRECTOR
野村由芽
EDITOR
野村由芽/竹中万季/飯嶋藍子/青柳麗野/高橋直貴/宮原朋之
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