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CINRA.NET

日本最大級のカルチャー・クリエイティブ系WEBマガジン

cinranet

2003年に開設した自社メディア「CINRA.NET」は、⾳楽、アート・デザイン、映画、演劇、書籍などを紹介する、⽇本最⼤級のカルチャー・クリエイティブ系WEBマガジンです。独自の切り口と、「伝わる」コンテンツ制作で、クリエイティブな若者層に情報発信しています。

 

独自の視点で、カルチャーニュースを発信

カルチャー・エンタメ情報を取り扱うWEBメディアが増え続ける中、CINRA.NETは編集部独自の視点で、本当に伝えたいカルチャー情報を発信し続けてきました。毎日10本以上配信されるカルチャーニュースやインタビューなど、独自の視点や切り口をもつ充実したコンテンツで、ファンを増やし続けています。

 

人の面白さにフォーカスした、「伝わる」コンテンツを制作

CINRA.NETは、音楽やアートの専門媒体ではありません。私たちがいちばん大切にしているのは、「伝わる」コンテンツをつくること。取材対象者の肩書きや経歴だけでなく、その人となりや、歩んできたヒストリーに着目します。
もし読者に音楽やアートの専門知識がなくても、ひとりの「人」としての共感や、感動を伝えることができるように。内容は深く、間口は広く。より多くの読者へとその魅力を伝えます。

幅広い層へと情報を拡散

月間400万PV、200万人のユニークユーザーを持つCINRA.NET。約80,000人のTwitterフォロワー、30,000人のFacebookファン(2015年10月現在)に向けてのソーシャルメディアを通しての情報発信はもちろん、Yahoo!ニュースやLINE NEWSなど、複数の⼤⼿ニュースサイトやキュレーションアプリにも記事を転載しています。


独自デザインの特設ページで、より深いコミュニケーションを!

 

オリジナルデザインの特設ページを企画・制作することも可能です。「ライブの新規来場者を獲得したい」「新商品の購入を促進したい」など、ゴールを設定・共有し、デザインとコンテンツの両面から、ユニークな特設ページをご提案します。



これまでの取材実績

<音楽系>
細野晴臣/YUKI/くるり/コーネリアス/菊地成孔/藤井フミヤ/キリンジ/土屋アンナ/スチャダラパー/神聖かまってちゃん/星野源/ジム・オルーク/KASABIAN/ブライアン・イーノ

<映画系>
北野武(映画監督、タレント、大学教授)/竹中直人(俳優、映画監督)/蒼井優(女優)/松田翔太(俳優)/岩井俊二(映画監督)/トラン・アン・ユン(映画監督)/細田守(アニメーション映画監督)/森達也(映画監督、作家)/黒沢清(映画監督)/木村祐一(キム兄)/佐藤江梨子(女優)

<アート・デザイン系>
草間彌生(アーティスト)/篠山紀信(写真家)/川内倫子(写真家)/佐藤可士和(デザイナー)/中村勇吾(デザイナー)/高嶺格(アーティスト)/アトリエ・ワン(建築家)/祖父江慎(ブックデザイナー)/カールステン・ニコライ(アーティスト)

<演劇・ダンス>
松尾スズキ(劇作家、演出家)/飴屋法水(劇作家、演出家)/康本雅子(ダンサー、振付家)/岡田利規(劇作家 ・ チェルフィッチュ)/柴幸男(演出家)/前田司郎(劇作家)

<その他>
谷川俊太郎(詩人)/藤原ヒロシ(音楽家、ファッションデザイナー)/中原昌也(音楽家、小説家)/東浩紀(批評家、哲学者、小説家)/浅野いにお(漫画家)/高橋源一郎(小説家)/朝吹真理子(小説家)/片桐仁(芸人 / ラーメンズ)/宇川直宏(メディアレイピスト)/宮沢章夫(劇作家、演出家)/箭内道彦(クリエイター)
他 多数

WORKS

制作実績をもっと見る

VOICE

BEATINK Inc. ヒグラシケイ氏

弊社の企画/運営するSonarSound Tokyoは音楽をメインとしたフェスティバルではありますが、それのみならず、アート+テクノロジーといった最先端アートも見所の一つです。

CINRAさんは特にアート方面へのアプローチが特徴のように思えますが、アート+テクノロジー+ミュージック、全てを網羅し、繋げてくれるのがCINRAさんだと思いましたので、PRサイトをお願いしました。

「SonarSound Tokyoのみでなく、弊社イベントのelectraglideでもCINRAさんでのプロモーションは欠かせませんので、今後とも是非お願いしたいと 思っています!

BEATINK Inc. ヒグラシケイ氏
京都精華大学 広報課 下嶋亜紀氏

京都精華大学では、2013年4月にポピュラー音楽とファッションを学ぶポピュラーカルチャー学部を開設し、そのプロモーションの一環として、「CINRA.NET」内にPRサイトを制作いただきました。

「CINRA.NET」は、音楽のみならずカルチャー全般の情報を発信するサイトであり、ポピュラーカルチャー学部の教育内容と親和性が高く、またポピュラーカルチャーに興味を持つ若年層のアクセスも多いことから、PRサイトの制作、掲載をお願いしました。

カルチャー、アートサイトを運営されている視点から学部の魅力を抽出してくださったこと、CINRA.NETから本学サイトへの流入が増加したことから、学部広報に効果を発揮したのではないかと考えています。

京都精華大学 広報課 下嶋亜紀氏
株式会社コルグ PR課 山藤達也氏

コルグの作る楽器には、プロユースのものも沢山ありますが、楽器が出来ない人でも誰でも楽しめるようなもの(=ガジェット楽器)も沢山あるんですね。だから、音楽ファンの方にはコルグの楽器をもっと知ってほしいし、さらに言うなら「面白いもの・ことが好きな人」全員に知ってほしい。だからCINRA.NETさんに連載をお願いしました。

CINRA.NETさんは音楽はもちろん、多彩なカルチャーを取り扱われていて、そこに沢山の読者さんがついていらっしゃいますから。

コンテンツも、原稿、写真、レイアウト、などすべてに大変に気を遣って、繊細に制作して頂けているのがよく分かります。ユーザーの方からの反応も良いですし、同業他社の方や他メディアの方から「あの連載良いですね、毎回楽しみにしています」というお言葉を頂けることも。僕らにとっても、今後も長く続けたい、とても大事な企画となっていますね。

株式会社コルグ PR課 山藤達也氏
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